デリヘル嬢のりおんです。
今日は、ワンルームマンションに住んでる大学生の家に行きました。
部屋のチャイムを鳴らすと、ギャル男が出てきて家に上がった。
このお客様があきと君。
「友達がデリヘルっていいよ~って言うから、初めてのデリヘル体験なんだ」と興奮。
「じゃあ気持ち良くならなきゃね」って私は言いお互いに裸になるとベッドに行き舌を絡ませながらキスをすると、あきと君は興奮してるのか、すでに大きくなった性器から、がまん汁が出てきてる。
あきと君は唇を離すと、私の胸を舐め回して「りおんちゃんの、股って舐めていいの?」と聞くから「たくさん舐めて。好きだから。」と言うと舌を出して、隅から隅まで舐め回した。
時には舌を私の性器の穴へ出し入れするから、たまらなく気持ち良くて、すぐにいってしまった。
「俺、りおんちゃんに入れたくなった」と言うので「最後までやるのは駄目なんだ。フェラでいかせるから」と言って、私はあきとの性器を口に含み舐めると、あきとは初めてのデリヘル体験で興奮していたのか、すぐに口に射精してしまった。
「俺、デリヘルはまったかも」と言うように、大学生でバイト暮らしの、あきとは月1くらいの割合で「りおん指名」で予約を入れてくれる。
今日は、ワンルームマンションに住んでる大学生の家に行きました。
部屋のチャイムを鳴らすと、ギャル男が出てきて家に上がった。
このお客様があきと君。
「友達がデリヘルっていいよ~って言うから、初めてのデリヘル体験なんだ」と興奮。
「じゃあ気持ち良くならなきゃね」って私は言いお互いに裸になるとベッドに行き舌を絡ませながらキスをすると、あきと君は興奮してるのか、すでに大きくなった性器から、がまん汁が出てきてる。
あきと君は唇を離すと、私の胸を舐め回して「りおんちゃんの、股って舐めていいの?」と聞くから「たくさん舐めて。好きだから。」と言うと舌を出して、隅から隅まで舐め回した。
時には舌を私の性器の穴へ出し入れするから、たまらなく気持ち良くて、すぐにいってしまった。
「俺、りおんちゃんに入れたくなった」と言うので「最後までやるのは駄目なんだ。フェラでいかせるから」と言って、私はあきとの性器を口に含み舐めると、あきとは初めてのデリヘル体験で興奮していたのか、すぐに口に射精してしまった。
「俺、デリヘルはまったかも」と言うように、大学生でバイト暮らしの、あきとは月1くらいの割合で「りおん指名」で予約を入れてくれる。